開発

その他

ビル稼働率が上昇、分譲も好調で増収、森ビル9月中間

 森ビルの13年3月期中間決算は、海外事業を除くすべての事業の増収によって連結売上高は264億円(23.4%)増収したものの、前年同期にあった海外物件売却の反動で営業利益は96億円(27.9%)減少した。通期は期初予想通り過去最高の2500億円の売上高と、特別損失の減少によって最終利益は67%増の150億円を見込んでいる。  中間期の売上高は1391億円、営業利益248億円、経常利益198億円(前 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2012年11月26日