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太陽光発電参入相次ぐ、三菱地所、日本土地建物も、環境貢献、CREでも活用

 大規模太陽光発電所(メガソーラー)事業に参入するデベロッパーが増えている。先行する三井不動産や森トラストに続き、三菱地所と日本土地建物もメガソーラーの建設を決めた。環境貢献とともに、事業ノウハウを蓄積して、企業が保有する遊休地の活用提案メニューを広げようというCRE支援ビジネスに役立てる狙いもある。  三菱地所は、千葉県の佐倉市と千葉市にかけて開発中の産業施設団地「ちばリサーチパーク」内に、同社 ...

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掲載日: 2012年11月26日