分譲, 統計・データ その他 マンション発売14%減、不動産経済調べ需給に減速感 不動産経済研究所が調べた10月の首都圏新築マンション発売戸数は2887戸で、前年同月を14.4%下回った。減少は2カ月連続。都内の発売が26.6%減と大きく減ったのが響いた。契約率は2.1ポイント増の72.7%。13カ月ぶりに6割台に低下した9月から再び7割に戻したものの、過去1年では9月に次ぐ低い水準にとどまった。順調に回復していたマンション市場は需要・供給とも減速の兆しがうかがえる。 地域 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【読書】文化 企業・ひと、今読みたい注目の一冊、日本一きれいな駅前不動産屋をめざして、出口和生著 戸建分譲堅調に推移、根強いニーズ背景に供給活発 →