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ざっくりわかる、ツボ、ニュースの要点、中間決算そろって好調、住宅利益改善が寄与、リーマン後仕入れが中心に

 主要不動産各社の13年3月期中間決算は、東日本大震災の影響を脱した分譲マンションの堅調な売れ行きに支えられて、大手総合不動産5社をはじめ、ほとんどの企業が増収増益の好業績を収めた。 ■野村不動産は倍増  中間期のマンション計上戸数(引き渡し戸数)は、三井不動産と三菱地所、野村不動産ホールディングスがともに約1800戸で、それぞれ前年同期に比べて約400戸、約800戸、約1000戸の増加。野村不 ...

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掲載日: 2012年11月19日