地域業者

その他

洋風住宅のヒロセ商事、国立で供給、ティンバーフレームで、柱など20cm角、1.25億円の建て売り

 ヒロセ商事(東京都小平市、廣瀬孝雄社長)は、ティンバーフレーム工法による建売住宅を開発した。柱や梁、土台には20センチ角以上の太い無垢材を使い、ほぞ加工した木材を仕口に差し込んで、木の釘(ペグ)で固定し、躯体を組み上げていく工法。建売住宅としては高額の1億2500万円という価格設定だったが、すでに購入者が決定。近く引き渡す。  同社は、吉祥寺から国立までの中央線沿線を中心に、戸建分譲や建築条件付 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2012年11月19日