開発 その他 ビル賃料景況感2期連続改善、先安感も薄らぐ 東京ビルヂング協会は、7月に調べたビル経営動向調査をまとめた。 東京23区の賃料を3カ月前と比較した賃料水準景況感指数はマイナス14.8。いまだ下落回答が多いことを示す水面下の指数にとどまっているものの、前回4月調査のマイナス16.7よりは改善した。改善は2期連続。渋谷区の指数はプラス5.6で、前回のゼロを含め4期連続でプラス指数を維持した。 3カ月後の賃料を予想する指数はマイナス6.4だっ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、リブロ池袋本店、ビジネス書係主任、佐竹真梨絵さん、『入社1年目の教科書』、新人だけでなく後輩育成・部下指導の必読書! 住宅売買、軒並み回復、本紙調査、主要流通26社の12年度上期仲介実績、各社、取引活発を実感、下期の本格回復に期待 →