不動産流通・売買・仲介

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DTZデベンハム調べ、アジア太平洋地域商業不動産取引第3四半期日本ほぼ半減

 英系不動産サービスのDTZデベンハム・タイ・レオンはこのほど、2012年第3四半期のアジアの商業不動産の取引額が前期比15%減の280億ドルだったと発表した。  主要市場の日本、オーストラリア、シンガポールでの取引が大幅に減少したことが響いた。予想を下回り、年初から第3四半期までの取引額は09年以来、最も低い金額となった。  第4四半期も取引額の上昇は難しい見通しで、12年の取引額の見込みを当初 ...

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掲載日: 2012年11月12日