不動産流通・売買・仲介

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東急リバブル、東急沿線に底入れ感、住宅地・中古価格定点観測再開発や低金利けん引

 東急リバブルは11月5日、東急沿線の住宅地と中古マンション価格の動向をまとめた。定点観測で4月から9月までの変動率を調べた結果、不動産価格は徐々に回復傾向が見られた。住宅地と中古マンションともに前期比(11年10月~12年3月)で上昇し、前年比(11年4月~9月)で小幅下落となった。  住宅地は平均で前期比プラス0.5%(前回マイナス0.9%)、前年比マイナス0.4%(同マイナス2.2%)だった ...

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掲載日: 2012年11月12日