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住団連調べ、景況感、二けた上昇続く、受注金額は11期連続プラス

 住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の10月度の結果をまとめた。7~9月の実績景況判断指数は総受注戸数プラス50ポイント(前回調査比31ポイントプラス)、総受注金額プラス61ポイント(同39ポイントプラス)となった。受注戸数は6期連続、受注金額は11四半期連続してプラスだった。全部門で前年比二けた上昇となっている。  戸建注文住宅は受注戸数プラス33・受注金額プラス40ポイ ...

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掲載日: 2012年11月12日