団体 その他 住団連調べ、景況感、二けた上昇続く、受注金額は11期連続プラス 住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の10月度の結果をまとめた。7~9月の実績景況判断指数は総受注戸数プラス50ポイント(前回調査比31ポイントプラス)、総受注金額プラス61ポイント(同39ポイントプラス)となった。受注戸数は6期連続、受注金額は11四半期連続してプラスだった。全部門で前年比二けた上昇となっている。 戸建注文住宅は受注戸数プラス33・受注金額プラス40ポイ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、リブロ池袋本店、ビジネス書係主任、佐竹真梨絵さん、『入社1年目の教科書』、新人だけでなく後輩育成・部下指導の必読書! 住宅売買、軒並み回復、本紙調査、主要流通26社の12年度上期仲介実績、各社、取引活発を実感、下期の本格回復に期待 →