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分譲事業の業況改善、投資見通しは厳しく、建設物価調査会調べ

 分譲住宅を供給する271社を対象に実施した建設物価調査会のアンケート調査によると、分譲マンション、分譲戸建ともに業況は改善していることが分かった。  調査は今年9月、販売用不動産の実績と投資動向を「大幅に増加」から「大幅に減少」まで6段階でたずね、指数化した。4~6月期には0.7ポイントだった分譲マンションは、7~9月に3.2ポイントまで改善する見込み。10~12月期には5.0ポイントにまで上昇 ...

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掲載日: 2012年11月12日