開発

その他

13年3月期第2四半期決算、マンション倍増、契約進捗9割超、野村不動産HD

 野村不動産ホールディングスの第2四半期は、マンション販売の好調と、一部物件の計上が大震災によって前年度から今年度にずれ込んだ影響で47%増収し、マンション事業の利益率向上が寄与して営業利益は70%の大幅増益になった。通期では賃貸事業の減収を見込んで期初の売上高予想を70億円引き下げる一方、営業外費用の減少で経常利益予想を20億円積み増した。営業・最終利益予想は据え置いた。  第2四半期の連結売上 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2012年11月5日