分譲 その他 複雑な権利を調整2件着手、旭化成レジマンション建替え年5棟ペースに 旭化成不動産レジデンスは、マンション建て替え事業2件を相次いで着工した。複合用途団地である「池尻団地」(東京都世田谷区)の本体工事に着手、隣地との共同化による「レジデンス丸平」(東京都三鷹市)では解体工事に入った。どちらも複雑な借地権などのためマンション建替え円滑化法では対応が難しい案件であったが、知恵を絞って権利を調整した。同社にとって14、15件目のマンション建て替えとなる。 ●一部借地の ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、BOOKEXPRESS、ディラ大崎店マネージャー、木村行秀さん、『山手線に新駅ができる本当の理由』、スカイツリーの次の注目は山手線新駅誕生! 住宅・不動産13年3月期中間決算、住宅好調持続で増収増益、注文は”駆け込み”も発生 →