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野村不動産、15年度に営業益3.5倍増、中長期計画住宅は7000戸体制

 野村不動産ホールディングスは、進行中の今期をスタートに、22年3月期(21年度)まで10年間の中長期経営計画を策定した。  コア事業である住宅分譲の安定成長を維持した上で、賃貸事業の資産効率を引き上げて収益基盤を強化。資産運用や仲介・CRE、運営管理といったマネジメントの各分野も積極的に拡大することによって、収益力の高い事業ポートフォリオを構築する。10年後の営業利益1000億円水準の達成に向け ...

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掲載日: 2012年11月5日