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初の“容積率特例”活用/三菱地所・JR東日本など/東京ビル建替え着工

 三菱地所・東日本旅客鉄道・東京三菱銀行は、「(仮称)東京ビル建替え計画」の新築工事に着手。建物は、敷地面積8100平方メートル、延床面積15万平方メートル。地上33階、地下4階、塔屋1階。事務所・店舗などからなる。総事業費は約450億円で、竣工は17年10月の予定。\n 日本初の「特例容積率適用区域制度」を活用。東京駅丸の内駅舎の未利用容積の一部を同計画に移転。これに相当する事業持ち分は東日本旅 ...

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掲載日: 2003年11月6日