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京成曳舟駅前市街地再開発/組合設立を都が認可

 東京都は「京成曳舟駅前東第一地区市街地再開発事業」を進めるにあたり、再開発組合の設立を認可した。\n 同事業は、地区面積約0・4ヘクタール、総事業費約59億円。街の骨格を形成する幹線道路(曳舟たから通り)と区画道路を整備することで、駅周辺道路ネットワークを強化し、防災性の向上を図る。また、ファミリー向け共同住宅を中心に公益施設や商業施設などを導入し、地域と調和した魅力ある市街地を形成させる。\n ...

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掲載日: 2003年11月6日