行政, 開発, 分譲, 不動産流通・売買・仲介 その他 基準地価、都市部に底打ち感 国土交通省が19日に発表した2012年7月1日時点の基準地価(都道府県地価調査)によると、住宅地の全国平均は前年比2.5%下落、商業地は同3.1%下落した。依然として下落が続いているものの、下落率は3年連続で縮小し、上昇・横ばいを示す地点も増えるなど底打ち感が広がってきた。 ■上昇地点、前年の6倍超 住宅地、商業地ともに3大都市圏、地方圏のすべてで下落率が縮小した。住宅地は、低金利や住宅ロ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← Jリート市場展望、個人投資家・制度改革・外資が鍵、みずほ証券石澤卓志チーフ不動産アナリストに聞く、三位一体で市場拡大を実現を 縮む市場、低価格に活路、低所得者の需要獲得へ →