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松下電工 YKKAP/提携の効果で50億円増収に

 昨年4月に住宅建材分野で業務提携した松下電工とYKK APの、これまでの具体的成果が明らかになった。両社で部材を融通することで、松下電工は2億円のコストダウンに成功、YKK APも5%から15%のコストダウンに成功している。\n 両社は2004年度の提携効果による売上げ増を、松下電工が10億円、YKK APが40億円としている。\n また、このたび両社は初の共同開発商品となる防犯システム「ワイヤ ...

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掲載日: 2003年10月30日