不動産証券化

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アーバンコーポが流動化プロ/西日本で初めて

 アーバンコーポーレイション(房薗博行社長)が西日本で初となる商業施設用地開発型流動化プロジェクトをスタートさせた。9月末にはそのためのSPCが同用地を信託受益権として取得した。取得先は野村不動産、流動化プロジェクト事業費は約20億円。大型複合団地広島市の「西風新都」1万坪超が対象。\n

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掲載日: 2003年10月30日