不動産流通・売買・仲介

特集

【不動産流通特集】専有面積が縮小傾向、東京カンテイ調べ、東京23区のマンション

 東京カンテイは、2009年~12年6月に分譲された新築マンションの専有面積の分布を調べた。  調査では最小、平均、最大と分けた。東京23区の最大専有面積をみると、千代田区が427.67平方メートルだったほか、港区で325.13平方メートル、目黒区で247平方メートルの住宅が供給され、渋谷区に至っては717.01平方メートルがあった。いずれも高級住宅地がある行政区ばかり。  東京23区には千代田区 ...

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掲載日: 2012年7月30日