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組合会を開催、新規加入を促進、東京不動産健保

 東京不動産業健康保険組合(荒井喜八郎理事長)は9日、組合会を開催し11年度の決算と12年度の予算と事業計画を承認した。  11年度は保険料率の7.4%から8.6%への引き上げや優良事業所の加入促進、滞納保険料の早期回収に努めたことなどで、18億4000万円を次年度へ繰り越し、6億3000万円を準備金と積立金に積み増した。  荒井理事長はあいさつの中で、「高齢化が進み、医療費支出が増えることと人口 ...

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掲載日: 2012年7月16日