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支店主導の分譲開始、エス・バイ・エル初弾は東海で25区画、来期売上、全社で161億円計画

 エス・バイ・エルは支店主導の戸建分譲事業を始める。初弾として「スマートハウジング ローズ in虹ヶ丘」(岐阜県可児市、25区画)の1期13区画を7日に発売した。本社主導の大規模分譲と低価格帯分譲も行い、今期分譲事業で売上高50億円、来期161億円を目指す。  同社はこれまでほとんど戸建分譲を手がけておらず、前期販売実績は5区画だった。今期からの3カ年計画では分譲事業の拡大を掲げ、売上高は12年度 ...

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掲載日: 2012年7月16日