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先端を読む(253)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、再開発で生まれる駅前タワー、旭化成レジなど「ステーションスカイタワー小田急相模原」、優れた構造・設備に抑えた価格

 昨年、神奈川県の相模原市エリアでは、短期間に即日完売するマンションが相次いだ。プラウドタワー相模大野と、隣接する横浜市緑区のマークワンタワー長津田。いずれも、駅周辺の再開発事業で生まれる駅前超高層タワーだ。  この2物件と同じ性格のマンションと考えられるのが、ステーションスカイタワー小田急相模原(首都圏不燃公社、旭化成不動産レジデンス)だ。地上29階建ての超高層タワーマンションで、総戸数は全21 ...

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掲載日: 2012年7月9日