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野村不アーバン、中古マンション価格、値下がり率拡大傾向

 野村不動産アーバンネットが7月5日発表した7月1日時点の「中古マンション価格動向」によると、首都圏エリアの平均は前回4月1日時点の0.5%の下落から1.1%へと下落幅が拡大した。  四半期比較では、「横ばい」地点の割合が減少し、「値下がり」地点の割合が増した。住宅地も前回の0.5%減から1.0%へと価格の下落幅が拡大している。

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掲載日: 2012年7月9日