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「住育検定」がスタート、ソフト面の知識啓発図る、住まい教育推進協

 住まい教育推進協会(井上幸一代表理事)は6月24日、第1回「住育検定」を開催した。消費者に住まいに関する知識を持ってもらい、家族を守り幸せな人生を送る拠点となる家づくりに役立ててもらうことを目的としている。第1回検定には50人が受験した。年内に5回の検定を予定している。受験資格は16歳以上。  同日開催した検定創設の記者会見で川上幸生事務局長は、「生活の根本である住まいの知識、とくにハード面でな ...

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掲載日: 2012年7月9日