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全宅連、増税の負担緩和、強く要望、公益化初の定時総会会員企業の支援も強化

 全国宅地建物取引業協会連合会(伊藤博会長)は6月27日、公益社団法人として初めての定時総会を都内で開催し、平成23年度の事業報告と今年度の事業計画を了承した。役員改選では伊藤会長が再任され、副会長は和氣猛仁(神奈川)、鍵山祐一(京都)、武井建治(愛媛)の各氏となった。  伊藤会長は、ほぼ当初予想通りのスケジュールで公益法人に移行できたと振り返るとともに、衆院を通過した消費税率引き上げ法案について ...

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掲載日: 2012年7月2日