不動産証券化

その他

倉庫コンサルを本格化/幸洋コーポ ファンド含め対応

 幸洋コーポレーション(東京・中央区、甲斐田啓二社長)は、倉庫のコンサルティング事業を本格的に開始した。不動産の流動化・証券化を視野に入れ、倉庫の収益性査定から金融化まで総合的に対応していく。すでに9月下旬からホームページ上に専用コンテンツを設置しており、今後、倉庫オーナー、建設会社、国内外の投資家などを対象に事業を進める。\n 同社は、これまでも倉庫を中心とした事業用施設のサブリース事業やコンサ ...

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掲載日: 2003年10月23日