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市況改善の兆し見えず/ミサワMRD調査

 ミサワMRD(坂本宣宏社長)が市場調査によると、9月の首都圏中古マンション市場は依然として停滞している。調査は同社の会員不動産会社3000社が対象。\n 首都圏の中古マンションの引合が増加したという回答は9・6%(前月比2・1ポイント上昇)、横ばい42・1%(同6・2ポイント下落)、減少39・9%(同6・7ポイント下落)。成約件数では、増加8・9%(同2・5ポイント上昇)、横ばい45・0%(同9 ...

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掲載日: 2003年10月16日