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ビル協調べ・全国の空室率/過去最高の7.2%/賃料は横ばいで推移

 (社)日本ビルヂング協会連合会(高木丈太郎会長)がまとめた「平成15年ビル実体調査」によると、空室率の全国平均は7・2%(前年比1・3ポイント上昇)となった。空室率の統計の開始以来の最高水準。\n 今年は、ほとんどの地区で上昇、もしくは横ばいで推移している。首都圏の年間の平均空室率は東京4・1%(同1・3ポイント上昇)、神奈川13・0%(同6ポイント上昇)、埼玉10・8%(同0・4ポイント下落) ...

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掲載日: 2003年10月16日