地域業者 連載 駅前不動産屋奮闘記、出口地所・出口 和生、カレンダーの論理 「カレンダーの論理」というのがあるそうです。経費削減の必要に迫られている会社が、今まで出していたカレンダーを来年はどうするのか? 「カレンダーを作る金もないと思われたら、イメージダウンじゃないか」。で、結局はまた来年もカレンダーを作る羽目に陥ります。 「やろう」という決断は比較的楽なのです。しかし「やめよう」というのは、トップしかできない決断なのかもしれません。企業は少々の販売や内部管理の失敗 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【機構改革】野村不動産グループ 2011年首都圏マンション供給ランキング、三菱地所が初の首位、本紙調査、震災後の回復急ピッチ、市況への柔軟な対応が奏功 →