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公益社団に移行、全宅保証

 全国宅地建物取引業保証協会(伊藤博会長)は4月1日付けで公益社団法人に移行する。16日に内閣府から内閣総理大臣宛の公益社団法人認定の答申を得た。  4つの事業(苦情相談・解決事業、研修・情報提供事業、保証事業、宅地建物取引健全育成事業)がすべて公益目的事業として認められた。移行後の最初の代表理事は、伊藤博会長、岡田文夫副会長、市川三千雄副会長、見勢本浩一副会長。

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掲載日: 2012年3月26日