団体 その他 公益社団に移行、全宅保証 全国宅地建物取引業保証協会(伊藤博会長)は4月1日付けで公益社団法人に移行する。16日に内閣府から内閣総理大臣宛の公益社団法人認定の答申を得た。 4つの事業(苦情相談・解決事業、研修・情報提供事業、保証事業、宅地建物取引健全育成事業)がすべて公益目的事業として認められた。移行後の最初の代表理事は、伊藤博会長、岡田文夫副会長、市川三千雄副会長、見勢本浩一副会長。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【機構改革】野村不動産グループ 2011年首都圏マンション供給ランキング、三菱地所が初の首位、本紙調査、震災後の回復急ピッチ、市況への柔軟な対応が奏功 →