その他

連載

先端を読む(238)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、地震に強く省エネも最高等級、「ルフォン一橋学園ラヴィアンコート」サンケイビル・日土地販売、小粒でもニーズつかみ販売好調

 住宅購入者の“目の付け所”は時代によって変わる。東日本大震災直後は、地盤や災害への対策に対する意識が強まった。それ以前には、直床か二重床かに関心を示す人が多かった。  そして、今は下がり天井に注目する人が多いと、以前もこの連載で書いた。下がり天井に加え、アウトポールかどうかにも関心が高まり始めた。加えて、もうひとつ注目を高めているなあ、と思われる要素がある。  それは、性能評価の劣化等級と省エネ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2012年3月19日