開発 その他 津田沼駅南口、35万m2の大規模開発、700戸の住宅など7千人の街に 千葉県のJR津田沼駅南口で進む大規模な土地区画整理事業「奏(かなで)の杜」の開発が本格化している。昨年11月には高層住宅ゾーンに指定されたエリアで三菱地所レジデンスが総戸数721戸の大規模マンション「ザ・パークハウス津田沼奏の杜」を発売。駅徒歩3分の商業ゾーンには2月に食品スーパー「ベルク」の出店と、認可保育園の設置も決まり、低層住宅ゾーンでの住宅開発も徐々に進み始めた。 対象エリアは東京ドー ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、啓文堂書店、渋谷店店長、伊藤聡さん、『残業ゼロ!仕事が3倍速くなるダンドリ仕事術』、分かりやすく、教えやすいヒント満載の良書 堅調な住宅需要 割安感で動く、地価底打ちの兆し →