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津田沼駅南口、35万m2の大規模開発、700戸の住宅など7千人の街に

 千葉県のJR津田沼駅南口で進む大規模な土地区画整理事業「奏(かなで)の杜」の開発が本格化している。昨年11月には高層住宅ゾーンに指定されたエリアで三菱地所レジデンスが総戸数721戸の大規模マンション「ザ・パークハウス津田沼奏の杜」を発売。駅徒歩3分の商業ゾーンには2月に食品スーパー「ベルク」の出店と、認可保育園の設置も決まり、低層住宅ゾーンでの住宅開発も徐々に進み始めた。  対象エリアは東京ドー ...

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掲載日: 2012年3月19日