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ビルにEVから電力供給、住友不、災害対策に初導入

 住友不動産と日産自動車は、電気自動車「日産リーフ」の駆動用バッテリーを活用した電力供給システムを住友不のオフィスビルに導入する。「LEAF to Community」として昨年12月にオープンした40階建ての大規模複合ビル「住友不動産新宿グランドタワー」に3月から採用。リーフのバッテリーを蓄電池として災害時の補助電源として用いる。複合開発での導入は日本で初めて。  電力は、多目的ホールの仮設照明 ...

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掲載日: 2012年3月5日