開発 その他 大手町の底地売却益で、今期、営業益6割確保、東京建物 東京建物の今期業績が滑り出しから大きく進展する見通しとなった。日本プライムリアルティ投資法人(JPR)が29日に東京建物が出資するSPCから「大手町1-6計画」の底地を360億円で取得すると発表したことに伴い、東京建物へ分配される売却益の計上が貢献する見込み。売却益配当として160億円、SPCとJPRのそれぞれから仲介手数料が10億円支払われ、計180億円を受け取ることで、今期通期の営業利益目標 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【まちづくり】文化 企業・ひと、成長エンジン“都市”を持続可能に、成功体験を共有・深化、環境未来都市構想で国際フォーラム 大震災後の不動産マーケット、“安全”需要より鮮明に、事業者側も対応急ぐ →