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積水化学調べ、同居・近居意向さらに増す、震災以降の住意識変化

 積水化学工業住宅カンパニーの調査機関である住環境研究所は、昨年7月に行った「東日本大震災による住意識の変化」の調査の追跡調査を実施した。  親や子どもと一緒に住む、近くに呼び寄せるといった意向が強くなっていることがわかった。遠距離にいる親族を呼び寄せたり近くに引っ越すなど、できるだけ近くに住もうという意向は震災前は27%だったのが、震災後(昨年7月調査)は32%、今回は39%と、震災前に比べ12 ...

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掲載日: 2012年3月5日