行政 その他 新設住宅着工戸数1月、首都圏は過去最低水準に 国土交通省が2月29日に公表した1月の新設住宅着工戸数は、前年同月を1.1%下回る6万5984戸となり、5カ月連続して前年同月を下回った。 雇用・所得環境が依然として厳しく、四半期GDPも再びマイナスとなるなど景気の先行き不透明感を反映した。首都圏は持家が前年同月を10.0%下回る5093戸となり、同じ統計のある1985年以降で1月としての最低を記録した。 全国の着工総数を季節変動を考慮して ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【まちづくり】文化 企業・ひと、成長エンジン“都市”を持続可能に、成功体験を共有・深化、環境未来都市構想で国際フォーラム 大震災後の不動産マーケット、“安全”需要より鮮明に、事業者側も対応急ぐ →