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売電で建物価格の8割回収、27.6kwの”超”大容量太陽光、ミサワインター、被災地でスマートシティ開発も

 ミサワインターナショナルは1日、企画住宅新商品「SMART HABITA(スマートハビタ)」を発売した。2階建ての「ZERO・ENE」と平屋の「ZERO・YEN」の2商品で展開する。大容量の太陽光発電を搭載することで、35年で本体価格の8割に当たる売電金額を得られると試算する。宮城県名取市では、大規模分譲地にスマートハビタを建設する開発事業にも着手した。 ■被災地でスマートシティ開発も  ス ...

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掲載日: 2012年3月5日