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住団連調べ、受注堅調も足踏み感、経営者の住宅景況感

 住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の1月度の結果をまとめた。会員企業など18社の経営者に直近3カ月の実績を前年同期と比べてもらい、結果を指数化した。  10~12月の実績景況判断指数は総受注戸数プラス11(前回調査比9ポイント減)、総受注金額プラス11(同21ポイント減)となった。プラス幅は小さくなっているものの、戸数は3四半期連続、金額は8四半期連続でプラスとなった。各 ...

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掲載日: 2012年1月30日