分譲

その他

大京のモニター座談会、独自工夫のキッチン好評、収納など夏場までに新商品

 住宅購入者の商品に対する要望は日々強まっている。耐震性や地盤だけでなく、専有部の使い勝手に対する注目は高い。家事・育児を行う主婦目線は鋭く、とりわけ収納不足の悩みが多いマンションは限られたスペースをどう生かすかの工夫が必要だ。そうした観点から独自の取り組み「リビングラボ」を実施している大京は17日、9回目のモニター座談会を「ライオンズふじみ野マークレジデンス」(埼玉県富士見市、総戸数61戸)のギ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2012年1月23日