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不動産取得、「買い時」2割台に低下、全宅連調べ景気の不透明感反映

 全国宅地建物取引業協会連合会が全国の消費者に実施したアンケート調査で、「不動産が買い時だと思う」と回答した人の割合は24.4%と前年調査から7.1ポイント下落したことがわかった。景気の先行きに不透明感が漂っていることから、消費者は住宅取得に慎重になっている様子がうかがえる。「買い時だと思わない」は1.1ポイント上昇の23.0%、「わからない」は6.0ポイント上昇の52.6%と過半を占めた。  買 ...

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掲載日: 2011年12月19日