賃貸管理

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トランクルームで高利回り、遊休地・狭小地でも収益

 米国で2兆円マーケットといわれる収納産業が日本でも注目を集めている。遊休地や狭小地をいかにして収益を生む土地に再生するかが焦点のビジネス。日本市場は東京圏で約300億円、全国で500億円程度と言われており、電鉄系や商社系は自社保有の遊休ビルや土地を活用し、トランクルーム専業は主に個人地主に対する資産活用術としてアプローチしている。  専業大手のライゼ(本社・大阪市北区)は、1991年に大阪市に「 ...

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掲載日: 2011年12月19日