開発

連載

住宅と地盤、(13)、サムシングホールディングス前俊守社長、どんなセーフティーネットがあるのか?(1)、工事請負が最大のリスク

 気がつけば師走です。住まいの手入れが一向に進まず、年賀状も手つかず。やれやれ。無事に年を越せるのか心配になってまいります。  さて、これまでは、地盤のリスクや調査の方法について述べてきましたが、今回からは、地盤のリスクを低減するためのセーフティーネットについて述べていきたいと考えています。  住まいの建築にかかわる人は、大きく分けると、建築主、設計者、施工主の三者になります。建築主は建築物のオー ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2011年12月12日