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ハウスセゾン支援で、中古再生など展開、明豊が再生計画

 事業再生ADR(裁判外紛争解決)で会社再建中の明豊エンタープライズは、スポンサーに賃貸管理・賃貸開発のハウスセゾン(京都市上京区、井元義昭社長)と、フィンテックグローバル証券を選定し、短期資金回収が可能なタウンハウス分譲と中古マンション再生事業で再生を図るとする再生計画案をまとめた。1月31日に開く債権者会議での合意を目指し、計画成立後に梅木篤郎社長は退任する。  既存の保有事業や仕掛り中事業の ...

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掲載日: 2011年12月12日