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首都圏コンパクト価格1割上昇、初の4000万円台、供給も高水準、不動産経済研究所調べ

 首都圏のコンパクトマンション価格が上昇している。不動産経済研究所が調べたコンパクトマンション供給動向によると、10年度の価格(30~60平方メートル未満)は首都圏平均で前年度を9.1%、1平方メートル当たり単価では9.4%上回り、ともに1割近く上昇した。  11年度に入っても上昇が続き、上期の価格は前年同期比で6.1%、1平方メートル単価では1.8%上昇。00年前後にコンパクトマンションが登場し ...

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掲載日: 2011年12月12日