開発, 分譲

その他

先端を読む(224)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、最先端の技術とアイデア投入、東京湾岸にタワーマンションそろい踏み、大震災後の“進化”を具現化

 この連載で書いたとおり、都心湾岸エリアで新規分譲を始めた「プラウドタワー東雲キャナルコート」(野村不動産)は商品企画が非常に優れている。  3月11日の地震の後、多くの人が湾岸エリアの超高層マンションに対して不安や懸念を抱くようになってしまった。その不安、懸念をすべて払拭し、さらに「やっぱり都心湾岸の暮らしは魅力的だ」と納得させる内容になっている。地震の後、商品企画を磨きに磨いた結果だと思った。 ...

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掲載日: 2011年12月5日