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東京セキスイハイム、戸建分譲を本格展開、年400戸体制へ初弾は千葉で74戸

 積水化学工業住宅カンパニーの東京セキスイハイムは、分譲事業を強化する。これまで紹介受注が約半数を占めており、分譲事業はほとんど行っていなかった。近年土地なしの一次取得者層が増えてきたため、自社で土地を保有し分譲する必要があると判断した。  今上期に114区画を仕入れ済み。初弾事業用として、URが千葉ニュータウンで実施する約2000区画の大規模宅地開発の74区画(一部は年内引き渡し)を取得した。 ...

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掲載日: 2011年12月5日