開発 その他 東急電鉄、単独過去最大鷺沼389戸、同社初、防災拠点マンション 東京急行電鉄は10月下旬に単独開発として過去最大規模となる分譲マンション「ドレッセ鷺沼の杜プライムフォレスト」(総戸数389戸)の1期120戸を同社初の防災拠点を兼ねたマンションとして売り出した。 東急田園都市線の鷺沼駅から徒歩9分に建設するもので、総開発面積2万6000平方メートルの大規模プロジェクト。地上8階建て延べ4万6323平方メートルに上り、「プライムフォレスト」と「アリーナフォレス ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(218)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、”仕立て”光る小規模マンション、「クラッシイハウス練馬豊玉」住友商事、住戸内にも独自の工夫 サービス付き高齢者向け住宅制度が施行、新たな市場に期待、サービス付き高齢者住宅の認定基準、既存高専賃からの移行も →