開発 その他 日暮里に定借217戸、地代前払い一括方式、新日鉄都市が11月発売 新日鉄都市開発は11月中旬から、東京・日暮里で開発中の定期借地権付き分譲マンション「リビオ日暮里グランスイート」(総戸数217戸)を販売する。29日にモデルルームをオープンした。地代の大部分を前払い一括で支払い、月額の地代は6000円程度。 山手線の日暮里駅徒歩6分の場所に建設するもので、周辺に教育機関や商業など各種生活利便施設が近接するエリア。 マンション全体で使用する電力を一括購入する仕 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(218)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、”仕立て”光る小規模マンション、「クラッシイハウス練馬豊玉」住友商事、住戸内にも独自の工夫 サービス付き高齢者向け住宅制度が施行、新たな市場に期待、サービス付き高齢者住宅の認定基準、既存高専賃からの移行も →