ハウス・住設 その他 省エネ建材共同開発、仮設住宅に無償提供も、パナ電工と三協立山 パナソニック電工と三協立山アルミは28日、省エネ建材の共同開発契約を締結した。主に住宅市場向けに供給する。 開発するのは、(1)室内側から短工期で、住宅の断熱状況に応じた部分断熱改修が可能な「内貼断熱パネル・窓システム」と、(2)夏、春、秋の換気通風を活用して省エネとアレルギー源となる物質を抑制する「通風・換気窓システム」の2種類。進捗管理と方向付けの役割を持つ会議を定期的に設けることで提携の ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(218)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、”仕立て”光る小規模マンション、「クラッシイハウス練馬豊玉」住友商事、住戸内にも独自の工夫 サービス付き高齢者向け住宅制度が施行、新たな市場に期待、サービス付き高齢者住宅の認定基準、既存高専賃からの移行も →