開発 その他 11月外配管方式の見学会開催、福永博建築研究所 福永博建築研究所(福岡市)が取り組んでいる外配管システムを導入した分譲マンションが順調だ。「長期優良住宅先導的モデル事業」として4棟を実施しており、3棟が完売、残り1棟は17戸を残すのみとなっている。来年1月末に竣工する。 マンションの資産性を高めるには配管設備の更新が欠かせないが、同研究所ではこうした観点から取り替えが容易にできる外配管を消費者だけでなく業界向けにもPRしている。壁や床の一部 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(218)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、”仕立て”光る小規模マンション、「クラッシイハウス練馬豊玉」住友商事、住戸内にも独自の工夫 サービス付き高齢者向け住宅制度が施行、新たな市場に期待、サービス付き高齢者住宅の認定基準、既存高専賃からの移行も →